バックパッカー旅行記:スウェーデン(2004)

2004年に1回、初めてのバックパッカーとして行った。
デンマーク~スウェーデン~エストニアと回った。
当時は同い年の女友達と二人で出かけた。この旅を機にバックパッカーの世界一人旅に目覚めてしまった。※バックパッカー時代とその後のコスプレイヤー時代に行った海外についてのレボートで、行ったのは主に大体2004年~2012年の間です。
遺跡や観光地よりも「その国の日常や、人々に関わること」に興味津々な観点から世界を巡りました、少しでも参考になれば嬉しいです。


スウェーデンは、デンマークから入り、すぐにエストニアに出てしまったため、ほんの数時間しかいなかった。
ストックホルムの旧市街を回ったのだが、税が高いせいで全てのものが非常に高く見えた事、そして、エスカレータの速度が異常に速かったことの二つがただただ印象的であった。
そして、私は当時レストランにいたらホームレスの現地の男性がレストランの中に入ってきてお金を無心されたことも覚えている。
税が高くて豊かな国なのに、こんなに目立つ場所にホームレスの人がいたことが驚きだった。
次は、上記以外の発見をして帰りたい。。

 

ABOUTこの記事をかいた人

約10年間国内外の金融機関で機関投資家としてファンドマネジャーの仕事に従事。2015年にNY本社での勤務も経験。 その傍ら15年以上コスプレイヤーとして活動し、200着以上の衣装を自作。学生時代にロシアやイスラエル等の比較的未知の国を中心に世界40ヶ国近くをバックパックで一人旅し絶対音感で現地語を日常会話レベルまで覚えた経験を活かし、今ではコスプレイヤーとしても世界10ヶ国以上のコスプレイベントに出向いている。自由に生きる経営者。 >>お仕事等のお問い合わせは各種DM or Mailformよりお願いします。